
Nihonbashi Muromachi · Línglóng
玲瓏広東料理れいろう円卓は、人数で献立が変わります。
日本橋室町、円卓が三つと個室が二つ。二名から十名まで、人数によって出せる皿と出せない皿があります。北京ダックは六名から、フカヒレの姿煮は三名から。半羽はお作りしません。何人で行けば何が食べられるのかを、電話をかける前に全部出しておきます。
- 円卓 二名〜十名
- 個室二室
- サービス料10%
03-6260-0016/昼 ¥6,600〜/夜 ¥18,000〜(お一人・サービス料込の目安)
Photo: Cloris Ying / Unsplash
写真は実在する中国料理店の店内で、玲瓏の店内ではありません。看板に読める店名は実在する別のお店のものです。
人数早見
rén shù
2〜3名
だいたい5品
¥12,000/人
九品のうち6品が頼めます(3品は、この人数ではお出しできません)。個室もお使いいただけます。
4〜5名
だいたい6品
¥15,000/人
九品のうち8品が頼めます(1品は、この人数ではお出しできません)。個室もお使いいただけます。
6〜8名
だいたい7品
¥18,000/人
九品のうち9品が頼めます(全部お出しできます)。個室もお使いいただけます。
9〜10名
だいたい8品
¥20,000/人
九品のうち9品が頼めます(全部お出しできます)。円卓でのご案内です。
十一名以上は一卓に入りません。二卓に分かれます。
金額は税込・サービス料10%込の目安です。
yuán zhuō
円卓圓桌
人数を押してください。その卓に出せる皿と、出せない皿が入れ替わります。北京ダックは六名から、フカヒレの姿煮と清蒸魚は三名から。人数が足りない皿は消さずに、なぜ出せないのかを添えて残してあります。押したものはどこにも送られません。
jǐ wèi
何名さまですか
入る卓
- 六名卓いちばん小さい円卓。二名でもここへご案内します。回転盤は使いません。
- 八名卓窓側の卓。回転盤が入るのはここから上で、姿ものはこの卓で切り分けます。
- 十名卓いちばん大きい円卓。これより大きい卓は当店にありません。
- 個室(六名)扉のある小間。お顔合わせや、話の中身を外に出したくない会に。
- 個室(八名)円卓と回転盤の入る個室。八名までで、詰めても九名は入りません。
この人数の目安
7品¥18,000/人・サービス料込
北京ダックが一羽で入る人数。この店の献立がいちばん素直に組めるのはここです。
6名の卓に出せる皿
9 / 9
一
前菜五種盛り
一人前ずつ / 6名ぶん
¥2,860/人
二
大根餅
一皿を2つ / お一人 1.3切
¥1,980/一皿
三
海老蒸し餃子
一籠を2つ / お一人 1.3個
¥1,760/一籠
四
フカヒレの姿煮
一枚を1つ / お一人 40g
¥19,800/一枚
五
北京ダック
一羽を1つ / お一人 4枚
¥16,500/一羽
六
本日の魚の清蒸
一尾を1つ / お一人 103g
¥13,200/一尾
七
黒豚の酢豚
一人前ずつ / 6名ぶん
¥1,980/人
八
蟹肉と葱の炒飯
一人前ずつ / 6名ぶん
¥1,650/人
九
杏仁豆腐
一人前ずつ / 6名ぶん
¥990/人
この人数なら、品書きの九品すべてお出しできます。ただし全部お頼みになると多すぎます ── どれくらい多すぎるかは、下の「一人前」で確かめてください。
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品書き菜單
夜は九品。お選びいただくのではなく、人数に合わせてこちらで組みます。四・五・六の三品が姿もので、人数で出せたり出せなかったりするのはこの三つです。品書きの値段はすべて税込です。そこにサービス料10%を別にいただきます。個室のご利用でも、この10%以外に部屋代はいただきません。
一前菜五種盛り前菜2名から
五種冷菜 — wǔ zhǒng lěng cài
くらげ、蒸し鶏の葱油、車海老の紹興酒漬け、豚耳の和えもの、季節の一種。人数ぶん、同じものを同じだけお出しします。
¥2,860/お一人
お一人 90g ほど。
苦手な方へ:五種のうち一種を替えられます。卓の全員が同じものになります。
二大根餅点心2名から
蘿蔔糕 — luó bo gāo
干し海老と腸詰を打ち込んで蒸し、注文が入ってから焼きます。一皿四切なので、五名以上は二皿になります。
¥1,980/一皿
一皿で 4切。お一人 1切 を下回るなら、一皿を増やします。
三海老蒸し餃子点心2名から
蝦餃 — xiā jiǎo
皮は毎朝つくります。一籠四個なので、五名以上は二籠になります。
¥1,760/一籠
一籠で 4個。お一人 1個 を下回るなら、一籠を増やします。
四フカヒレの姿煮姿もの3名から
紅燒排翅 — hóng shāo pái chì
尾びれを一枚、二日かけて戻してから上湯で煮ます。戻して約240g、切り分けて一人40gを下回らないところまでが一枚です。七名以上は二枚になります。
¥19,800/一枚
一枚で 240g。お一人 40g を下回るなら、一枚を増やします。
二名ではお出ししません。一枚を二人で分けると多すぎ、半分に切ると姿ものでなくなります。二名の卓には、同じ上湯で炊いた繊維のスープ(¥4,400)をご用意しています。
苦手な方へ:卓に召し上がらない方がいる場合、その方だけ繊維のスープに替えられます。この皿だけは一人ずつ替えられます。
五北京ダック姿もの6名から
北京烤鴨 — běi jīng kǎo yā
前日から風を当てて、当日焼きます。一羽から皮が24枚。一人三枚を下回らないところまでが一羽なので、九名以上は二羽です。焼いた身は炒めものか、葱と炒めてお出しします。
¥16,500/一羽
一羽で 24枚。お一人 3枚 を下回るなら、一羽を増やします。
五名以下ではお出ししません。半羽はお作りしません ── 一羽で吊るして焼くので、半分にすると皮の焼き上がりが別のものになります。人数が足りない日は、鴨の葱炒め(¥3,300・一人前)でお願いしています。
六本日の魚の清蒸姿もの3名から
清蒸鮮魚 — qīng zhēng xiān yú
その日に届いた魚を一尾、丸ごと蒸します。1.2kg前後の魚で、可食部がおよそ620g。九名以上は二尾になります。
¥13,200/一尾
一尾で 620g。お一人 70g を下回るなら、一尾を増やします。
二名ではお出ししません。一尾を二人で食べきる大きさではなく、小さい魚に替えると清蒸の火の入り方が変わります。
苦手な方へ:頭と目を落としてお出しすることはできます。卓ごとの判断でお願いします。
七黒豚の酢豚主菜2名から
咕嚕肉 — gū lū ròu
肩ロースを塊で揚げてから合わせます。黒酢は使わず、鎮江香酢とパイナップルで。
¥1,980/お一人
お一人 110g ほど。
苦手な方へ:豚を召し上がらない方がいる卓では、鶏に替えます。卓ごとの差し替えになります。
八蟹肉と葱の炒飯主食2名から
蟹肉炒飯 — xiè ròu chǎo fàn
六名までは一鍋、七名以上は二鍋に分けて炒めます。一鍋で炒める量に限りがあるので、鍋を分けたぶん、出てくる順が前後します。
¥1,650/お一人
お一人 150g ほど。
苦手な方へ:麺(葱油そば)に替えられます。卓ごとの差し替えです。
九杏仁豆腐甜点2名から
杏仁豆腐 — xìng rén dòu fu
南杏を挽くところからつくります。甘さは控えめで、香りが強いほうです。
¥990/お一人
お一人 90g ほど。
苦手な方へ:乳を召し上がらない方がいる卓では、卓ごとマンゴープリンに替えます。
値段はすべて税込で、会計のときにサービス料10%が付きます。お飲みものは別で、紹興酒は五年ものが一合 ¥1,320 から、中国茶が一人 ¥880。お車の方には同じ数だけ、食事に合わせた温かいお茶をご用意しています。昼は五品の点心のお昼(¥6,600)が一本きりで、こちらは二名から承ります。
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一人前每位份量
上の装置は「人数が増えるほど頼める皿が増える」と言います。こちらは逆から数えます ── 頼んだ皿が卓の上でどう割れて、お一人に何が何枚届くのか。北京ダック一羽は六名なら四枚、十名なら二羽で五枚。数えれば分かることですが、数えないまま頼むから残ります。
jǐ wèi
何名で囲みますか
お頼みになる皿
6名なら、まだ入ります。
433g / お一人(目安 620g)
あと187g ほど入ります。「黒豚の酢豚」を足すとちょうどになります。
- 一前菜五種盛り6名ぶん90g90g
- 二大根餅一皿を2つ1.3切53g
- 三海老蒸し餃子一籠を2つ1.3個40g
- 四フカヒレの姿煮一枚を1つ40g40g
- 五北京ダック一羽を1つ4枚60g
- 八蟹肉と葱の炒飯6名ぶん150g150g
一人あたり620gを、食べきれる量の目安にしています。厨房で盛りつけたときの重さで、骨と殻を抜いた数字です。体格でも、その日の空き具合でも変わるので、あくまで目安です。
この線を越えるご注文は、お受けしていません。残ったぶんをお包みできない以上、多く出して捨てるのは、こちらの都合でしかないからです。
残ったぶんをお包みすることはしていません。餡のかかったもの、蒸した魚、生の前菜は、持ち帰る途中の温度が保証できないからです。方針ではなく衛生の話なので、例外もつくれません。
chǎn dì yǔ pǐn zhǒng
産地と品種産地與品種
品書きに書いた食材の、品種と産地です。書けるものは書き、日によって替わるものは「替わります」と書きます。外食に産地表示の義務はありませんが、書いた以上はその通りに出す、というのは義務のあるなしと関係のない話です。
| 皿 | 食材 | 品種・種名 | 産地 | 獲り方 | 通年 |
|---|---|---|---|---|---|
| 一前菜五種盛り | 車海老 | クルマエビ | 熊本県天草 | 養殖・活 | 通年通年で同じものを使っています |
| 一前菜五種盛り | 鶏 | 大山どり | 鳥取県 | 国産 | 通年通年で同じものを使っています |
| 一前菜五種盛り | 季節の一種 | その日により替わります | その日により替わります | — | 替わります日によって替わります |
| 二大根餅 | 干し海老 | サクラエビ | 静岡県駿河湾 | 国産・素干し | 通年通年で同じものを使っています |
| 二大根餅 | 腸詰 | — | 香港 | 輸入 | 通年通年で同じものを使っています |
| 三海老蒸し餃子 | 海老 | バナメイエビ | インドネシア | 養殖・冷凍 | 通年通年で同じものを使っています |
| 四フカヒレの姿煮 | ふかひれ | ヨシキリザメ(尾びれ) | 宮城県気仙沼 | 国内水揚げ・乾燥 | 通年通年で同じものを使っています |
| 四フカヒレの姿煮 | 上湯 | 金華ハム・老鶏・豚の脛 | 中国浙江省・国産 | — | 通年通年で同じものを使っています |
| 五北京ダック | あひる | 北京種 | 千葉県 | 国産 | 通年通年で同じものを使っています |
| 五北京ダック | 小麦粉(餅皮) | — | 北海道 | 国産 | 通年通年で同じものを使っています |
| 六本日の魚の清蒸 | 魚 | その日により替わります | その日により替わります | 天然 | 替わります日によって替わります |
| 六本日の魚の清蒸 | 醤油(蒸し魚用) | — | 中国広東省 | 輸入 | 通年通年で同じものを使っています |
| 七黒豚の酢豚 | 豚 | バークシャー純粋種(黒豚) | 鹿児島県 | 国産 | 通年通年で同じものを使っています |
| 七黒豚の酢豚 | 香酢 | 鎮江香酢 | 中国江蘇省鎮江 | 輸入 | 通年通年で同じものを使っています |
| 八蟹肉と葱の炒飯 | 蟹 | ズワイガニ | ロシア | 輸入・冷凍 | 通年通年で同じものを使っています |
| 八蟹肉と葱の炒飯 | 米 | ジャポニカ(前日炊きの硬め) | 新潟県 | 国産 | 通年通年で同じものを使っています |
| 九杏仁豆腐 | 杏仁 | 南杏(甜杏仁) | 中国河北省 | 輸入 | 通年通年で同じものを使っています |
| 九杏仁豆腐 | 牛乳 | — | 北海道 | 国産 | 通年通年で同じものを使っています |
一車海老
当店で「車海老」と書くのはこの皿だけです。三の蒸し餃子はバナメイエビで、そちらにはそう書いています。
一季節の一種
内容と産地は入口の黒板に書いています。決まっていないものを決まっているように書きたくないので、ここには書きません。
二腸詰
国産に替えたことがありましたが、香りが別のものになったので戻しました。
三海老
車海老ではありません。この皿でバナメイエビを使うのは、加熱して噛んだときの弾きがこちらのほうが合うからで、値段の話ではありません。それでも、書かずに「海老」とだけ書くのは違うと思っています。
四ふかひれ
ヨシキリザメはワシントン条約附属書IIに掲げられている種です。気仙沼に水揚げされた国内流通品で、国際取引にあたらないため輸出入の許可書は発生しませんが、水揚げ地と入荷日の記録は店に置いてあります。ご覧になりたい方はお申し付けください。
四上湯
金華ハムのみ輸入品です。
五あひる
中国からの生体・生肉の輸入は認められていないので、北京ダックに使う鴨は国産です。「北京」は品種と焼き方の名前で、産地ではありません。
六魚
多いのはマハタ、キジハタ、アカハタ。豊洲で選んだ一尾で、前日には決まりません。何が入ったかは当日お伝えします。養殖のものを使う日は、養殖と申し上げます。
七豚
「黒豚」と書けるのはバークシャー純粋種だけです。品種の証明書を仕入先から受け取っています。
八蟹
国産の蟹に替えられないかを毎年考えていますが、この量を通年で確保できないため輸入品です。国産と書いたことはありません。
「替わります」の欄は、決まっていないものを決まっているように書かないための欄です。その日に何が入ったかは、入口の黒板と、席にお着きになったときにお伝えします。仕入れの伝票は店に置いてあり、ご覧になりたい方にはお見せしています。
zhuō shàng guī ju
卓のきまり桌上規矩
円卓は一人で来る料理ではないので、卓の上には人数ぶんのきまりがあります。先に出しておきます。
サービス料は10%、個室料はありません
品書きの値段は税込で、会計のときにサービス料10%が付きます。個室をお使いになっても、部屋代は別にいただきません。人数が減ったときの席料もありません。
苦手なものは、卓ごと替えます
大皿の料理なので、一人だけ別の皿にすると、その方だけ違うものを食べていることが卓のみなさんに分かります。だから当店は卓ごと替えます。フカヒレの姿煮だけは一人ずつ替えられます。三日前までにお知らせください。
十一名以上は、二卓になります
いちばん大きい円卓が十名です。十一名を無理に詰めることはしません。二卓に分かれると、姿ものはそれぞれの卓に一つずつ必要になります。
お時間は昼二時間、夜二時間半
円卓は一卓ずつのご案内で、相席にはいたしません。そのぶん、次のご予約が入っている日は延長をお受けできないことがあります。
お受けできないこと
wǒ men bù néng
五つあります。どれも当日に申し上げるより、いま知っていただくほうがよいものです。
北京ダックの半羽
一羽で吊るして焼くので、半分にすると皮の乾き方が変わります。五名以下の卓には、鴨の葱炒めをご用意しています。
お持ち帰り
残ったぶんをお包みすることはしていません。餡のかかったものと、蒸した魚と、生の前菜は、持ち帰る途中の温度が保証できないからです。方針ではなく衛生の話なので、例外もつくれません。だからこそ、頼みすぎないでいただきたいのです。
一人だけ別の皿
大皿から取り分ける卓では、一人ぶんだけ差し替えると、その方だけ違うものを食べていることが全員に分かります。替えるなら卓ごとです。フカヒレの姿煮だけは例外で、一人ずつ替えられます。
十一名を一卓で
円卓は十名までです。詰めれば座れますが、回転盤に手が届かない席ができるので、しません。
当日の献立の変更
姿ものは前日から仕込みが始まっています。苦手なものの差し替えは三日前まで、人数の変更は前日の正午までにお願いします。
chú fáng
厨房廚房
主廚
料理長
岸 洋輔
Yosuke Kishi
横浜中華街で六年、香港の広東料理店で八年。帰国してからは都内のホテルで十年、宴会の厨房に立っていました。
宴会場では、人数が増えても皿の中身は変えないのが決まりでした。十名の卓にも二十名の卓にも同じ姿煮が出る。それがずっと腑に落ちなくて、この店では人数で皿を変えることにしました。頼める皿が減るのは、こちらの都合ではなく、そのほうが旨いからです。
點心師
点心
原 千鶴
Chizuru Hara
製菓の学校を出たあと、点心の道へ。広州で二年、蝦餃の皮だけを打っていた時期があります。
点心は一籠四個なので、五名の卓では必ず一個余ります。余った一個をどうするかは卓の中の話で、こちらが決めることではない。だから五名からは二籠お出しして、八個にしています。
”
六名で予約したら、電話口で「その人数なら北京ダックが一羽で入ります」と言われました。人数から先に決める店は初めてでした。
— 40代・会食にご利用
”
頼もうとしたら、多すぎますと止められました。結局、最初に言われた品数のまま食べきりました。
— 50代・ご家族で
”
四名で北京ダックをお願いしたのですが、六名からだと断られました。理由を聞いたら半羽は作らないとのことで、納得して別の日にしました。
— 30代・お断りした回のお客さま
三つとも、実際に起きたことの記述です。おいしさの評価も、ほかの店との比較も載せていません。三つめは、お断りした回のお客さまのお話です。
dìng zuò
ご予約訂座
お電話だけでお受けしています。送信して終わりにできる形にしていないのは、人数を聞いた時点で献立の形が決まってしまうからです。三分ほどお時間をいただきます。
一
人数を決めてから、お電話ください
最初にうかがうのは人数です。そこで献立の形がほぼ決まるので、日にちより先に人数を教えてください。一名か二名の増減なら、前日の正午まで動かせます。
二
姿ものを決めます
フカヒレ、北京ダック、清蒸魚。この三つのうちどれを入れるかで、値段も所要時間も変わります。人数によっては出せない皿があるので、その場で申し上げます。
三
苦手なものを、三日前までに
卓ごと替えるので、当日にうかがっても間に合いません。逆に三日前までにいただければ、卓の全員に同じものをお出しできます。
ご予約・お問合せ
03-6260-0016営業時間中にお願いします。仕込みの時間(14時30分から17時)は厨房に人が入っているため出られないことがありますので、留守番電話にお名前とお電話番号をお残しください。折り返します。
メールは taku@reiro.example まで。
- 昼
- 11:30 – 14:30(ご入店 13:30 まで)
- 夜
- 17:30 – 22:00(ご入店 20:30 まで)
- 定休
- 月曜(祝日の場合は翌火曜)
- 住所
- 東京都中央区日本橋室町 2-6-4 室町堂ビル 5F
- 交通
- 東京メトロ半蔵門線・銀座線 三越前駅 A9出口より徒歩2分
- 席
- 円卓三卓(六名・八名・十名)と個室二室(六名・八名)/全三十二席
- 予算
- 昼 ¥6,600〜/夜 ¥18,000〜(お一人・サービス料込の目安)
- お会計
- 現金・各種クレジットカード・QR決済/別にサービス料10%
おことわり
- お席は昼二時間、夜二時間半でお取りしています。円卓は一卓ずつのご案内で、相席にはいたしません。
- 十一名以上は一卓に入りません。二卓に分かれるか、日を分けていただくことになります。どちらがよいかは、お電話で相談させてください。
- 苦手なもの・お召し上がりにならないものは、三日前までにお知らせください。大皿の料理なので、卓ごと差し替えます。
- 小学生以下のお子さまは、円卓では膝上をお願いしています。個室でしたら椅子をお出しできます。